このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
日本年金機構

サイトメニューここまで本文ここから

「公的年金等の受給者の扶養親族等申告書」について

180010-691-005-149 更新日:2018年4月19日 印刷する

「平成30年分扶養親族等申告書」の再度のご案内について(平成30年4月19日追記)

平成30年3月28日までに、扶養親族等申告書が未提出であった方または、扶養親族等申告書を一度提出いただいたものの、記入漏れ等により日本年金機構より申告書をお返しした後、再提出がない方に、平成30年分の「扶養親族等申告書」を再度お送りします。
申告書を提出いただくことで、申告書の内容を正確に反映した源泉徴収税額を差し引いた額の年金をお支払いするとともに、平成30年の最初の年金のお支払いまで遡って源泉徴収税額の調整を行います。
同封している「作成と提出の手引き」をよくお読みいただき、扶養親族等申告書の提出をお願いします。
なお、既に提出済みの方は行き違いですので、提出は不要です。

※ 「平成30年分扶養親族等申告書」を毀損または紛失された方は、こちらからダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。「申告書」(PDF 451KB)をプリントアウトし、必要事項を記入のうえ、日本年金機構まで提出してください。

「公的年金等の受給者の扶養親族等申告書」について

平成30年分の「扶養親族等申告書」をお送りしています。それとあわせて、本年においては、平成29年分の扶養親族等申告書にかかる扶養親族等の個人番号(マイナンバー)を申出いただくため、「個人番号申出書(平成29年分扶養親族等について)」をお送りしています。
「扶養親族等申告書」の提出に関する情報はこちらをご覧ください。

「扶養親族等申告書」を棄損または紛失された方へ

「扶養親族等申告書」を棄損または紛失された方は、こちらから申請書をプリントアウトし、必要事項を記入のうえ、封筒に入れて、日本年金機構まで提出してください。

「平成30年分公的年金等の受給者の扶養親族等申告書」の記入方法の動画について

お送りしている平成30年分の「扶養親族等申告書」のうち、最も照会が多い「配偶者の区分」について、配偶者控除欄の記入方法および所得金額の計算方法を説明する動画を用意しました。
以下をご覧ください。

「公的年金等の受給者の扶養親族等申告書」の再提出のお願いについて

提出していただいた、「扶養親族等申告書」に確認できない項目、記入漏れ等がある場合、確認のため、申告書をお返しし、再提出をお願いしています。
お返しする申告書には、マーカーが引かれています。該当する項目について確認、訂正していただき、再提出をお願いします。
それぞれの項目の確認、訂正方法については、こちらをご覧ください。

扶養親族等申告書等に関するQ&A

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

本文ここまで

サブナビゲーションここまで

以下フッターです。

日本年金機構 法人番号4011305001653

〒168-8505 東京都杉並区高井戸西3-5-24
電話番号については、所在地・連絡先ページをご覧ください
Copyright © 2012 Japan Pension Service All Rights Reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る