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どのような就職活動を行ってきましたか?

どのような就職活動を行ってきましたか?

幸谷さん幸谷さん

趣味でスポーツカートをやっているので、自動車業界と社会保障分野の2つに絞って活動しました。最終的には「この仕事が自分に合っているか。この仕事のために努力できるか。」とくり返し自分に問い、社会保障分野を選択しました。

渡邉さん渡邉さん

「自分は将来何をしたいのか」それを探しながらの就職活動でした。興味のある業界、企業を50社近く見ました。経済学部だったこともあり金融業界に惹かれ、なかでも人と関わる仕事がしたいと思うようになっていきました。

大久保さん大久保さん

「人の役に立つ仕事ができる企業で働きたい」と、志望動機がはっきりしていましたので面接を受けた会社は5社。日本年金機構については学内説明会で知り、興味が湧いてすぐに大学近くの年金事務所へ行ってみました。

西垣さん西垣さん

迷ったり、考えがまとまらなかったり・・・・・・。そういうときには「言葉」にすることで、問題がクリアになっていきました。特に、人生の先輩である母親に話を聞いてもらい、違う視点からのアドバイスには目が開かされました。

恩田さん恩田さん

ゼミの先生からの助言は「行きたい企業にだけ行きなさい」。これに従い、「人と向き合う仕事」「公共性の高い仕事」の2つを軸に企業探しをしました。面接前は、気取らずに馴染みのあるものを食べることで平常の自分をキープしていました。

どのような就職活動を行ってきましたか?

松浦さん松浦さん

「精神的、身体的に困難を抱える人を経済面から支援したい」と思い、日本年金機構を志望しました。就職活動中のストレスコントロールは、自分を肯定してくれる友だちと会うこと。ポジティブに気持ちを切り替え、乗り越えました。

どのような就職活動を行ってきましたか?

日本年金機構に対して、どのようなイメージを持っていましたか?

幸谷さん幸谷さん

漠然としていたので年金事務所を訪問しました。生き生きと働く職員の方たちを見て、「公務員のようなお堅い仕事」のイメージが払拭されました。

渡邉さん渡邉さん

合同企業説明会で初めて知りました。説明してくださった方がとても明るく、職場もこんな開放的な雰囲気なのかなと思いました。パンフレットも素敵で、好印象を持ちました。

大久保さん大久保さん

「志望企業の一つでしたが、粛々と仕事をこなしていくイメージにやや不安もありました。しかし、年金事務所の和やかな雰囲気や職員の方たちの接客の様子を見て、ここで働きたいと思いました。

西垣さん西垣さん

母親が年金のことで困ったときに、職員の方が丁寧に教えてくださり助かったという経験があります。日本年金機構は「年金に関わるスペシャリスト集団」そういう認識でした。

恩田さん恩田さん

合同企業説明会でお話を伺い、「公務員じゃないんだ」というのが最初に感じたことです。公共性の高い仕事を志望していたので、調べていくほどに興味を持ちました。

松浦さん松浦さん

「お役所」「お堅い」こんなイメージを持っていました。面接前に年金事務所を訪ねましたが、明るくて、風通しのよい雰囲気にびっくり。不安を解消して面接を受けることができました。

数ある企業の中から、日本年金機構を選んだきっかけを教えてください。

数ある企業の中から、日本年金機構を選んだきっかけを教えてください。

幸谷さん幸谷さん

年金事務所を訪問したことが、大きなきっかけとなっています。働く職員の方たちが大変魅力的でした。「自分に務まる仕事だろうか」という一抹の不安もありましたが、この職場なら努力できると思いました。

渡邉さん渡邉さん

公的年金について知るにつれ、実際に祖母の生活は年金があって助かっていることもあり、ますます年金制度の重要性を感じるようになりました。日本年金機構で働き、私も誰かの人生を支えるお手伝いをしたい、そう思っています。

大久保さん大久保さん

「利益にとらわれずに、人の役に立つ仕事をする」日本年金機構を選ぶうえで、この点が一番大きく響きました。また、面接では自然体で面接官の方と話すことができ、等身大の自分で働ける場所だと感じました。

西垣さん西垣さん

公的年金の仕組みをどれだけの人が理解し、保険料を納めているでしょうか。支え合いの仕組みとしてなくてはならない公的年金を、多くの人に正しく理解してほしいと思い選びました。

恩田さん恩田さん

「企業の方が親身に話を聞いてくれるかどうか」を企業選びの一つの基準にしていました。日本年金機構では質問しやすい雰囲気があり、また対応も素晴らしく、この人たちのようになりたいと思ったのがきっかけです。

松浦さん松浦さん

「国民がクライアントというスケールの大きさ」「福利厚生が充実している」という2点で選びました。将来は結婚や出産、子育てという人生のイベントが待っていますが、不安なく働き続けることのできる職場だと思っています。

入社後にチャレンジしたいことは?

幸谷さん幸谷さん

スポーツカートの世界で、全国大会で通用するカーターになりたいという目標があります。入構後もチャレンジしていきたいですし、プライベートを充実させることで仕事にも張り合いを持って取り組めると思っています。

渡邉さん渡邉さん

まずは目の前の課題をコツコツとこなし、その場所で必要とされる人材になること。そして大好きな海外旅行は、入構してからも続けていきたいですね。マイレージを貯めてビジネスクラスでいつか旅したいです。

大久保さん大久保さん

知識と経験を身につけて、お客様からも同僚からも頼られる存在になりたいです。おいしいものを食べるのが好きなので、転勤は楽しみ。まだ食べたことのない味を探して、食べ歩きをしたいです。

入社後にチャレンジしたいことは?

西垣さん西垣さん

誰よりも年金の知識に詳しくて、一人ひとりのお客様の不安に向き合える職員でありたいです。プライベートでは本を読んだり、旅行をしたり、インプットに力を入れ、豊かな人間に成長したいです。

入社後にチャレンジしたいことは?

恩田さん恩田さん

例えば相談業務ではお客様にひと言、プラスの提言ができるようなチャレンジをしていきたいです。また、私立大学へ通わせてくれた両親に親孝行をしたいので、しっかり働いて両親を支えていきます。

松浦さん松浦さん

知識と経験を積み、自分なりのノウハウを確立したいです。ゆくゆくは相談業務につき、自分の説明や提案でお客様に安心を届けたいと思っています。転勤ですか?望むところです!

就職活動を振り返って、日本年金機構を目指す学生にメッセージを!

就職活動を振り返って、日本年金機構を目指す学生にメッセージを!

幸谷さん幸谷さん

今まで生きてきた人生より、これからの人生のほうが長いわけですので、考えすぎると不安だらけになってしまいます。私の場合は「具体的に何をしたいか」「どういう生活を送りたいか」「自分に合うか」、この3つを考えて活動しました。

渡邉さん渡邉さん

自分だけの発想には限界があります。そこは自分以外の誰か、できれば年上の人生の先輩に頼ってしまいましょう。きっと考えもしなかった新しい視点や発見、アドバイスをくれるはずです。

就職活動を振り返って、日本年金機構を目指す学生にメッセージを!

就職活動を振り返って、日本年金機構を目指す学生にメッセージを!

大久保さん大久保さん

「志望動機が書けない」という声を聞きますが、私の場合は年金事務所へ行って具体的な仕事のイメージを持てたことで、自然と出てきました。日本年金機構を志望されるなら、まずは年金事務所へ足を運んでみてください。

西垣さん西垣さん

迷ったら行動すること。行動しなければ後悔だけが残ります。行動して、努力して、それで希望通りにならなかったとしても、経験したことはあなたの血や肉になっているはず。行動あるのみです!

恩田さん恩田さん

自分が納得した企業や興味を持った仕事に集中して就職活動をしてほしいです。なんとなく企業にエントリーシートを出したり、面接を受けたりするのは、時間がもったいないと思います。

就職活動を振り返って、日本年金機構を目指す学生にメッセージを!

松浦さん松浦さん

自分らしい就職活動をしてください。私は大企業を目指す友人たちを見ながら、ネームバリューではなく、自分が成長できる場で仕事をしたいと思い、企業を探しました。自分にとって大切なものは何か、心の声に耳を傾けて進めてください。

就活の必須アイテムは?

  • 幸谷さん 幸谷幸谷さん

    「エナジードリンク」。自分にとってのガソリン(笑)。
    勝負!というときに飲んで臨みました。

  • 渡邉さん 渡邉さん渡邉さん

    「歯磨きセット」。口をスッキリさせることで、気持ちもスッキリ切り替えができます。

  • 大久保さん 大久保大久保さん

    「地図アプリ」。企業の説明会場へ行くのにアプリを頼って移動。もちろん日本年金機構に行くときも。

  • 西垣さん 西垣西垣さん

    「スケジュール帳」。頑張った自分を振り返り、
    「だから大丈夫!」と鼓舞して面接へ。

  • 恩田さん 恩田恩田さん

    「メモ帳」。就活用のメモ帳を作り、企業の情報などを手書きで記入。面接のときの強い味方に。

  • 松浦さん 松浦松浦さん

    「香水」。リフレッシュできるとともに、この匂いをかげば大丈夫と思えるアイテムでした。

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