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日本年金機構

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共通の届出・手続き(胎児であった子が生まれたとき )

180010010-985-667-536 更新日:2016年6月8日 印刷する

夫が死亡した当時、胎児であった子が生まれたときは、ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。「遺族基礎・厚生年金額改定請求書」(改定請求書)(PDF 2,005KB)またはダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。「船員保険遺族年金受給権者胎児出生届」(胎児出生届)(PDF 1,236KB)を提出してください。

死亡した方の妻が年金を受けている場合で、夫の死亡当時、胎児であった子が生まれたときは、年金額が改定されます。

遺族基礎年金または遺族厚生年金を受けている方は、「改定請求書」を最寄りの年金事務所、または街角の年金相談センターに提出してください。また、遺族基礎年金のみを受けている方は、市区町村役場の窓口でも提出できます。

船員保険遺族年金を受けている方は、「胎児出生届」を船員保険を取り扱っている年金事務所または街角の年金相談センターに提出してください。

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