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日本年金機構

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年金を受けている方が所在不明になったとき

180010-237-277-753 更新日:2017年4月3日 印刷する

1月以上所在不明になったとき

年金を受けている方の所在が1月以上明らかでないときは、その世帯の世帯員の方は所在不明についての届出を行う必要があります。その後、受給権者ご本人へ現況申告書が送付されますが、現況申告書の返信がない場合については年金の支払いが一時止まります。
提出先はお近くの年金事務所になります。

1月以上所在不明になった方の所在が判明したとき

年金の支払いが止まっている方の所在が明らかになったときは、止まっている年金の解除の手続きが必要になりますので、お近くの年金事務所までご連絡をお願いします。

所在不明となって1年以上経過したとき(他に年金をうけられる方がいる場合のみ)

2人以上の子などが遺族年金を受けている場合、そのうち1人以上の方の所在が1年以上明らかでないときは、所在が明らかでなくなったときにさかのぼって年金が止まります。
また、これにより、支給が停止されていた方について年金が支払われるようになりますので、受ける権利のある他の方は、届け出ていただくようお願いします。
提出先はお近くの年金事務所または街角の年金相談センターになります。また、遺族基礎年金のみを受けている方は、市区町村役場の窓口でも提出できます。

様式及び記入例
遺族基礎・厚生年金受給権者の所在不明による支給停止申請書 ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。様式(PDF 254KB) ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。記入例(PDF 103KB)

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