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日本年金機構

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ふたたび障害の程度が重くなったとき

180010-481-841-284 更新日:2017年4月3日 印刷する

 障害の程度が軽くなり年金が停止されていた方が、65歳に達するまでに障害の程度が重くなり、障害年金を受けられる程度になったときは、ふたたび年金を受けられるようになります。この場合はダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。「障害給付 受給権者支給停止事由消滅届」(PDF 514KB)の提出が必要です。

届書の提出先

 届書に、医師が作成した診断書を添付のうえ、お近くの年金事務所または街角の年金相談センターに提出してください。また、障害基礎年金のみを受けている方は、市区町村役場の窓口でも提出できます。

【様式及び記入例】
障害給付 受給権者支給停止事由消滅届 ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。様式(PDF 514KB) ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。記入例(PDF 108KB)

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