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日本年金機構

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年金受給者(老齢年金・障害年金・遺族年金)に関する届出・手続き

180010-512-330-951 更新日:2018年4月26日 印刷する

共通事項

1:誕生月がきたとき

2:住所や年金の受取口座を変えるとき

3:住基ネットを活用する届出をするとき

4:年金証書・改定通知書・振込通知書を再交付したいとき

5:氏名が変わったとき

6:生計同一関係・事実婚関係に関する申立をするとき

「生計同一関係に関する申立書」使用時の注意点

  • 第三者による証明欄において、会社(法人)・個人商店として証明を受けるに当たっては、会社(法人)・個人商店の所在地・名称及び証明者の役職・氏名を明記の上、本人自署の場合であっても、社印・代表者印・私印のいずれかの押印が必要となります。
  • 日本年金機構ホームページから「生計同一関係に関する申立書」を印刷するに当たっては、証明の効力に疑義を生じないよう、必ず両面で印刷してください。

7:2つ以上の年金を受ける権利ができたとき

8:年金を受けている方が亡くなったとき

9:死亡した方の未払い年金を受け取ることのできる遺族がいるとき

10:共済組合に年金を請求するとき

11:年金受給権者の申出により年金の受給を停止するとき

12:年金受給権者の申出により停止している年金を受けるとき

老齢年金

1:源泉徴収票をなくしたとき

2:失業保険・高年齢雇用継続給付を受けるようになったとき

3:特別支給の老齢厚生年金の受給者が65歳になったとき

4:66歳以後に年金を繰り下げて受け取りたいとき

5:老齢基礎年金の受給権者が老齢厚生年金の受給権を有するようになったとき

6:特別支給の老齢厚生年金の受給権者であった方が、老齢基礎年金及び老齢厚生年金、そのいずれか一方を66歳になったあと、65歳からさかのぼって支給を請求するとき

7:老齢基礎年金の振替加算に該当したとき

8:老齢基礎年金を受けている方が、公的年金制度等から老齢・退職の年金を受けられるようになったとき

9:老齢基礎年金を受けている方が、公的年金制度等から障害の年金を受けられるようになったとき

10:老齢基礎年金を受けている方が、公的年金制度等から障害の年金を受けられないようになったとき

11:老齢受給者の配偶者が公的年金等を受けられるようになったとき

12:老齢受給者の配偶者が公的年金等を受けられなくなったとき

13:障害基礎年金・老齢厚生年金・退職共済年金を受けている方の加算額の対象となっている子が障害の状態となったとき

14:第1号被保険者期間に係る老齢基礎年金の額が399,700円に満たない方が65歳以上70歳未満の間に障害等級の1級・2級に該当する障害の状態になったとき

15:老齢厚生年金受給者に配偶者加給年金がつくとき

16:加算額・加給年金額の対象となっている配偶者や子が死亡したり養子縁組などをしたとき

17:老齢厚生年金を受けている方に胎児だった子が産まれたとき

障害年金

1:障害の程度が変わったとき

2:障害の程度が軽くなり、年金を受ける程度でなくなったとき

3:障害基礎年金・障害厚生年金の受給権者が、生計維持関係にある配偶者または子を有するようになったとき

4:障害受給者の配偶者が公的年金等を受けられるようになったとき

5:障害受給者の配偶者が公的年金等を受けられなくなったとき

6:障害年金の支給を停止されている方が、再び障害年金を受けられる程度になったとき

7:障害厚生年金を受けている方の配偶者が亡くなったり離婚したとき

8:障害基礎年金・老齢厚生年金・退職共済年金を受けている方の加算額の対象となっている子が障害の状態となったとき

9:20歳前障害による障害基礎年金、決定替障害基礎年金の受給権者が年金を受けられるようになったとき

10:20歳前障害による障害基礎年金、決定替障害基礎年金の受給権者が年金を受けられなくなったとき

11:障害受給者が労働基準法による障害補償を受けられるようになったとき

遺族年金

1:遺族基礎・遺族厚生年金を受ける権利が出来たときに胎児であった子がうまれたとき

2:遺族年金を支給停止されていた子が年金を受けられるようになったとき

3:遺族年金を受けている方の所在が1年以上不明のとき

4:1年以上所在不明であった遺族年金受給者の所在が判明したとき

5:遺族基礎・遺族厚生年金の受給権のある子などが障害の状態となったとき

6:結婚や養子縁組をしたとき

7:遺族基礎・遺族厚生年金を受けている方の加算額対象となっている子が結婚したり死亡したとき

8:遺族厚生年金を受けている方の55歳以上60歳未満の障害の状態にある夫・父母・祖父母が障害の状態でなくなったとき

9:遺族厚生年金の支給が停止されていた方が受けられるようになったとき

10:決定替遺族基礎年金または寡婦年金受給権者が年金を受けられるようになったとき

11:決定替遺族基礎年金または寡婦年金受給権者が年金を受けられなくなったとき

年金請求に使用する診断書・関連書類

※下記の注意事項を必ずお読みください。

診断書使用時の注意点

  • 診断書を作成される前に必ず年金事務所にご相談ください。障害年金の請求にあたっては一定の保険料納付要件を満たしている必要があります。請求内容によって、使用いただく診断書の種類、診断書に記入いただく症状の日付が異なります。
    「年金請求書(国民年金障害基礎年金)」、「年金請求書(国民年金・厚生年金保険障害給付)」、「障害給付額改定請求書」などに添付する診断書です。
  • 診断書は、原則A3版の両面印刷で提出をお願いします。(A4版でも受付は可能です。)片面印刷(2枚)となる場合は、医療機関にて割り印もしくは、それぞれに医師の署名・捺印をお願いします。なお、割り印は、診断書を作成した医師の印で割るか、医療機関名の印で割るようお願いします。
  • 障害状態確認届(定期的に障害状態の確認が必要な方にお送りしている診断書)に替えて提出される場合は、日本年金機構よりお送りしました診断書様式に添付して提出していただきますようお願いします。

1:眼の障害用の診断書を提出するとき

2:聴覚・鼻腔機能・平衡感覚・そしゃく・嚥下・言語機能の障害用の診断書を提出するとき

3:肢体の障害用の診断書を提出するとき

4:精神の障害用の診断書を提出するとき

5:呼吸器疾患の障害用の診断書を提出しようとするとき

6:循環器疾患の障害用の診断書を提出しようとするとき

7:腎疾患・肝疾患・糖尿病の障害用の診断書を提出しようとするとき

8:血液・造血器・その他の障害用の診断書を提出するとき

9:受診状況等証明書を提出しようとするとき

10:病歴・就労状況等申立書を提出しようとするとき

11:初診日に関する第三者からの申立書を提出しようとするとき

12:障害年金の初診日に関する調査票を提出しようとするとき

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〒168-8505 東京都杉並区高井戸西3-5-24
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