このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
日本年金機構

サイトメニューここまで本文ここから

第1号被保険者期間に係る老齢基礎年金の額が399,700円に満たない方が65歳以上70歳未満の間に障害等級の1級・2級に該当する障害の状態になったときの手続き

180010-726-197-774 更新日:2019年4月1日 印刷する

老齢基礎年金を受けている方で、受けている年金額が399,700円未満で、70歳以上であるとき、または65歳以上70歳未満で障害の状態にあるときは、年金額が加算される場合があります。下記の(1)から(3)の条件を満たしている場合は、「国民年金 老齢基礎年金額改定請求書」を提出してください。

1.対象となる条件

(1)国民年金の第1号被保険者期間であった期間が25年未満で、かつ保険料納付済期間と保険料免除期間を合算した期間が次の表の生年月日に応じた年数以上である方

生年月日 年数
大正15年4月2日から昭和2年4月1日までの間に生まれた方 21年
昭和2年4月2日から昭和3年4月1日までの間に生まれた方 22年
昭和3年4月2日から昭和4年4月1日までの間に生まれた方 23年
昭和4年4月2日から昭和5年4月1日までの間に生まれた方 24年

(2)70歳以上の方、または国民年金法で定める1級または2級の状態にある65歳以上70歳未満の方

(3)第1号被保険者期間を基礎に計算した老齢基礎年金の額が399,700円に満たない方

2.届書の提出先

 提出先はお近くの年金事務所または街角の年金相談センターになります。

様式

本文ここまで

サブナビゲーションここまで

以下フッターです。

日本年金機構 法人番号4011305001653

〒168-8505 東京都杉並区高井戸西3-5-24
電話番号については、所在地・連絡先ページをご覧ください
Copyright © 2012 Japan Pension Service All Rights Reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る