このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
日本年金機構

サイトメニューここまで本文ここから

国民年金保険料

160020-749-142-876 更新日:2019年12月20日 印刷する

(保険料納付についてのお願い)
保険料は納付期限までに納めてください。
納付期限は、法令で「納付対象月の翌月末日」と定められています。
※納付期限までに保険料を納めないと障害基礎年金や遺族基礎年金を受給できない場合がありますので、忘れずに納めてください。

1.国民年金の保険料

国民年金第1号被保険者及び任意加入被保険者の1カ月当たりの保険料は
16,410円です(令和元年度)
なお、まとめて前払いすると、割引が適用されるのでおトクです。
国民年金前納割引制度 口座振替 前納
国民年金前納割引制度 現金払い 前納
国民年金前納割引制度 口座振替 早割

国民年金保険料の「2年前納」制度
※平成29年4月より、新たに現金・クレジットカード納付による2年前納が可能になりました。

  • これらの保険料に加えて、少しだけ保険料を納めることによって、将来の年金額を多く受け取る制度があります。(付加保険料の納付
  • 国民年金第3号被保険者の保険料についてはこちら

2.保険料の納付方法

口座振替でのお支払い(一番おトクな納付方法)

口座振替で納めると手間がかからず、納め忘れを防ぐこともできます。

手続き

必要なもの
申込先

通帳をお持ちの金融機関またはお近くの年金事務所の窓口に提出してください。
また、郵送による手続きも行っております。

振替開始月

お申し込みをいただいた翌月以降となります。
振替の開始月については、はがき(口座振替開始のお知らせ)でご連絡します。

振替日

振替日は月の末日です。末日が金融機関の休業日にあたる場合は翌営業日となります。

    納付書を使用し、納付期限または使用期限までに銀行などの金融機関、郵便局、コンビニエンスストア、電子納付にて納めてください。お手元に納付書がないときは、お近くの年金事務所までご連絡ください。
    ※1枚の納付書の保険料額が30万円を超えるものは、コンビニエンスストアでお支払いいただくことができませんので、金融機関や郵便局の窓口または電子納付でお支払いください。(1枚の納付書の保険料額が30万円を超えるものについては、バーコードが印字されておりません)
    ※電子納付には、1.ATM、2.インターネットバンキング、3..モバイルバンキング、4.テレフォンバンキングを利用した納付方法があります。インターネットバンキング、モバイルバンキング、テレフォンバンキングをご利用いただく場合は、あらかじめ利用される金融機関と契約を結ぶ必要があります。契約方法については、ご利用になる金融機関にお問い合わせください。
    また、ご利用になる金融機関での電子納付の利用が可能か否かについては、金融機関にお問い合わせください。

    納付書での支払ならPay-easy(ペイジー)が便利です!

    Pay-easy(ペイジー)なら、お手持ちのスマートフォンやパソコンで、自宅や外出先から、夜間や休日でも納付ができ、便利です。納付書の左側に記載されている「収納機関番号」、「納付番号」、「確認番号」をPay-easy(ペイジー)対応のATM、インターネットバンキングまたはモバイルバンキングの画面に入力するだけで納付できます(注)。
    詳細は、新規ウインドウで開きます。Pay-easy(ペイジー)のホームページ(外部リンク)をご覧ください。

    (注)
    1.納付に手数料はかかりません。
    2.コンビニエンスストア内に設置されている、複数の金融機関に対応したATMでは利用できません。
    3.領収証書は発行されません。領収証書が必要な場合は従来どおり、金融機関等の窓口に持参して納付してください。
    4.納付書発行当日はPay-easy(ペイジー)で納付いただくことはできません。

    クレジットカードでのお支払い(継続納付)

    クレジットカードから継続的にお支払いいただく方法で、前納※も可能です。
    ご利用には申請書の提出が必要となります。
    (被保険者からの辞退の申し出がない限り、クレジットカード納付を継続させていただきます。なお、カード会社の規定による会員資格の喪失および国民年金保険料の一部または全額を納付することを要しないこととされた場合は辞退したものとみなします。)
    ※前納方法は、次の3種類です。
    ・2年前納(4月分~翌々年3月分)
    ・1年前納(4月分~翌年3月分)
    ・6カ月前納(4月分~9月分、10月分~翌年3月分)
    前納額は現金払いの前納と同額です。
    ご利用するクレジットカードの利用限度額や有効期限にご注意ください。
    ※クレジットカード納付では、カード会社が立替納付を行う前に日本年金機構からカード会社にカード利用限度額や有効期限を確認し、カードが有効な場合、カード会社が立替納付を行います。なお、カードの確認作業は、毎月納付の場合、該当月の月初から数えて第8営業日(前月末日が非営業日の場合は第9営業日)から18日の間に行います。また、6カ月前納・1年前納・2年前納の場合、4月と10月(1年前納・2年前納は4月のみ)の月初から数えて第8営業日(前月末日が非営業日の場合は第9営業日)から18日の間に行いますので、カード利用限度額にご注意ください。

    手続き

    必要なもの
    申込先

    お近くの年金事務所の窓口に提出してください。
    また、郵送による手続きも行っております。
    2年、1年、6カ月(4月分から9月分)前納を希望される場合は2月末までに、6カ月(10月分から翌年3月分)前納を希望される場合は、8月末までにお申し込みください。

    納付開始月

    手続きに1カ月程度かかります。
    納付開始月については、はがき(クレジットカード納付のお知らせ)でご連絡します。

    3.納付書発送スケジュール

    • 国民年金第1号被保険者のうち、現金で納付されている方は、4月初旬に1年度分の納付書が送られます。
      (注)国民年金保険料の一部が免除されている方は、4月分から6月分までの納付書となります。
      また、年度の途中で60歳となられる方は、60歳到達日(誕生日の前日)の属する月の前月分までの納付書となります。
    • 国民年金保険料の免除、納付猶予を承認されている方は、7月初旬に7月分から3月分までの納付書が送られます。
      (注)年度の途中で60歳となられる方は、60歳到達日(誕生日の前日)の属する月の前月分までの納付書となります。
    • 「20歳になった」「会社を辞められた」などの理由により、国民年金第1号被保険者となられた方は、届書の処理または、20歳になった後、約2週間程度で国民年金保険料の納付書がお手元に届きます。

    4.国民年金保険料は、全額「社会保険料控除」の対象となります。

    年末調整や確定申告で国民年金保険料を申告するための「社会保険料(国民年金保険料)控除証明書」を毎年11月上旬にお送りします(10月以降に、その年初めて国民年金保険料を納付された方は翌年2月上旬にお送りします)。
    「社会保険料(国民年金保険料)控除証明書」の再発行や、「準確定申告」が必要な場合は、お近くの年金事務所にお問い合わせください。

    5.国民年金保険料の納付が経済的に難しい場合

    国民年金保険料の納付が経済的に難しい場合は、免除等申請が可能です。

    6.関連リンク

    本文ここまで

    サブナビゲーションここまで

    以下フッターです。

    日本年金機構 法人番号4011305001653

    〒168-8505 東京都杉並区高井戸西3-5-24
    電話番号については、所在地・連絡先ページをご覧ください
    Copyright © 2012 Japan Pension Service All Rights Reserved.
    フッターここまでこのページのトップに戻る