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日本年金機構

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社会保険事務を担当されている皆様へ 社会保険の申請・手続きは、電子申請が便利です

150010-818-908-424 更新日:2019年12月26日 印刷する

電子申請のメリット

24時間申請可能! どこからでも申請できます 時間・コスト削減が期待できます

届書の申請状況や進捗確認もでき、決定通知書等もインターネット上で取得することができます!

令和2年4月以降、さらに電子申請が便利になります!

GビズIDによる電子申請の開始

「GビズID」とは、1つのアカウントで複数の行政サービスにアクセスできる認証システムです。無料で取得できるアカウントで、電子証明書がなくても電子申請が可能になります。
令和2年4月以降、ご利用開始までのおおよその流れについては以下のとおりです。

GビズIDの取得→申請データ(CSV)の作成→届書作成プログラムから申請

GビズIDは現在でも取得可能です。取得手続き等の詳細については、新規ウインドウで開きます。GビズIDのホームページ(外部リンク)をご覧ください。
※GビズIDに対応した「届書作成プログラム」は、令和2年4月1日に公開予定です。届書作成プログラムでは、届書の作成、申請、審査状況の照会、決定通知書等の取得ができます。

GビズIDを利用して申請ができる社会保険の手続きは、以下の届書です。

  • 資格取得届
  • 被扶養者(異動)届
  • 資格喪失届
  • 報酬月額算定基礎届
  • 報酬月額変更届
  • 賞与支払届
  • 国民年金第3号被保険者関係届

すぐに電子申請を始める

すでに電子証明書をお持ちの場合やe-Govを利用して電子申請を行う場合は、すぐに電子申請を開始できます。
ご利用開始までのおおよその流れについては以下のとおりです。

電子証明書の取得→申請データの作成→e-Govから申請

  • 電子申請のメリットや申請の方法等について、申請画面等を用いて説明した動画を用意しておりますので、電子申請(e-Gov)よりご覧ください。
  • 現在、e-Govを利用して申請ができる健康保険及び厚生年金保険の手続きは、270種類あります。対象手続きはダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。電子申請対象申請書等一覧表(PDF 207KB)をご覧ください。

ボタン「電子申請を利用してみる」

令和2年4月から、電子申請が義務化されます

現在、政府全体で行政手続きコスト(行政手続きに要する事業者の作業時間)を削減するため、電子申請の利用促進を図っており、当該取組の一環として、特定の法人の事業所が社会保険に関する一部の手続きを行う場合には、必ず電子申請で行っていただくこととなりました。詳細はダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。リーフレット(PDF 461KB)をご覧ください。

よくあるご質問

Q.電子申請を始めるにあたって必要なものは何ですか。
A.GビズIDや電子証明書の取得等が必要となります。

Q.「GビズIDを利用した電子申請」と「電子証明書を利用した電子申請」の違いは何ですか。
A.電子申請を開始するための準備において、GビズIDの取得は無料ですが、電子証明書の取得は費用がかかります。
また、手続きができる届書の種類に違いがあります。「GビズIDを利用した電子申請」に対応している届書は7種類です。一方、「電子証明書を利用した電子申請」に対応している届書は約270種類です。

よくあるご質問については、上記以外にも「電子申請・電子媒体申請」にまとめていますので、併せてご参照ください。

お問い合わせ先

実際に電子申請を行う際には、以下のお問い合わせ先が設置されています。

ボタン「電子申請を利用してみる」

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