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日本年金機構

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通知書の見方を調べる

100-444-237-851 更新日:2019年10月31日 印刷する

日本年金機構からお送りする各種通知書の見方等をご説明します。

1.ねんきん定期便

年金制度への理解を深めて頂くこと等を目的として、ご自身の年金記録を記載した「ねんきん定期便」をお送りしています。記録に「もれ」や「誤り」がないか、「ねんきん定期便」の見方ガイドなどを活用してご確認をお願いします。

  • 送付対象者:国民年金および厚生年金保険に加入している方
  • 送付時期:毎年誕生月

※ 「ねんきん定期便」の詳細については、「大切なお知らせ、「ねんきん定期便」をお届けしています」をご覧ください。
※ 「ねんきん定期便」は郵送だけでなく、「ねんきんネット」の電子版もあります。
※ 20歳に到達した方等へ「ねんきんネット」のアクセスキー通知書をお送りしています。

2.年金額改定通知書・年金振込通知書

(1)6月にお知らせが届いた方

概要

毎年6月に、1年分の「年金支払額」等をまとめてお知らせするもの

  • 送付対象者:年金を受給している方
  • 送付時期:毎年6月上旬頃
  • 振込通知書をなくしたとき(Q&A

見方等

お手元に届いた通知書の画像をクリックしてください。
該当通知書の見方ページに移行します。

留意事項

視覚障害により障害年金を受給している方には「音声コード」を印刷してお送りしています。詳しくはこちらをご覧ください。
また、通知書の記載内容が不明である方は、基礎年金番号をご確認の上、受給者ご本人から年金事務所やねんきんダイヤルに電話で照会してくだされば、ご説明いたします。詳しくはこちらをご覧ください。
※ 年金事務所では、委任状があれば、代理人の方に対しても、個別相談に応じています。詳しくはこちらをご覧ください。
※ やむを得ない理由により、電話や来訪での相談が困難な場合は、文書またはFAXによるご相談も受け付けています。詳しくはこちらをご覧ください。
なお、事前に「年金Q&A(年金の相談について)」も併せてご確認ください。

(2)6月以外にお知らせが届いた方

概要

年金支払額や受取金融機関に変更があった場合に、その都度「年金支払額」等をお知らせするもの

  • 送付対象者:年金を受給している方で、年金支払額や受取金融機関に変更があった方
  • 送付時期:振込月上旬頃
  • 振込通知書をなくしたとき(Q&A

見方等

お手元に届いた通知書の画像をクリックしてください。
該当通知書の見方ページに移行します。

留意事項

通知書の記載内容が不明である方は、基礎年金番号をご確認の上、受給者ご本人から年金事務所やねんきんダイヤルに電話で照会してくだされば、ご説明いたします。詳しくはこちらをご覧ください。
※ 年金事務所では、委任状があれば、代理人の方に対しても、個別相談に応じています。詳しくはこちらをご覧ください。
※ やむを得ない理由により、電話や来訪での相談が困難な場合は、文書またはFAXによるご相談も受け付けています。詳しくはこちらをご覧ください。
なお、事前に「年金Q&A(年金の相談について)」も併せてご確認ください。
※ 通知書の改元日以後の日が旧元号(平成)で表記されている場合でも有効なものとして取り扱われます。

3.公的年金等の受給者の扶養親族等申告書(令和2年分)

【概要】所得税の課税対象となる方から、所得税額計算の際の各種控除額の算出のもととなる「扶養親族等申告書」を提出いただくため、お送りするもの

  • 送付対象者:老齢または退職を支給事由とする年金を受給している方のうち、受け取っている年金額が65歳未満で108万円以上、65歳以上で158万円以上ある方
  • 送付時期:令和元年9月中旬より順次
  • 提出が必要な方:受給者ご本人が障害者・寡婦(寡夫)に該当する方または、控除対象となる配偶者、扶養親族がいる方

令和2年分扶養親族等申告書の見方等

下記の画像をクリックしてください。
令和2年分扶養親族等申告書の見方ページに移行します。

扶養親族等申告書の画像

令和2年分扶養親族等申告書の記入方法

「令和2年分扶養親族等申告書」の記入方法の説明動画はこちらのページにあります。

【ご記入にあたって】

  • 前年分の扶養親族等申告書を提出いただいている方は、お送りする申告書に、予め前年の申告内容を印刷しています。内容を確認いただき、前年の申告内容に変更がない場合は、申告書の“ア.前年から「変更なし」で申告します。”に○をして、署名、捺印のうえ提出してください。他の項目の記入は不要です。
  • 税制改正により、公的年金等および給与の場合の所得額の計算方法が変更になっています。収入が前年から変更ない場合、所得額が増えることになります。そのため、お送りする扶養親族等申告書に前年申告いただいた内容を印刷していますが、配偶者の収入額が前年から変更ない場合でも、手引きをご覧いただき、改めて所得見積額を計算してください。
  • ご記入の際には 楷書体のわかりやすい文字でのご記入 をお願いいたします。

扶養親族等申告書等に関するQ&A

4.社会保険料(国民年金保険料)控除証明書

【概要】年末調整または確定申告時に必要となる国民年金保険料納付額を証明するもの

  • 送付対象者:毎年1月1日から12月31日までの間に、国民年金保険料を納めていただいた方(被保険者ご本人宛)
  • 送付時期:毎年11月初旬頃
  • 控除証明書をなくしたとき(Q&A

※ 詳細については、「社会保険料(国民年金保険料)控除証明書の発行について」をご覧ください。

5.公的年金等の源泉徴収票(平成30年分)

【概要】平成30年分として支払われた年金の金額や源泉徴収された所得税額等をお知らせするもの

  • 送付対象者:老齢又は退職を支給事由とする年金を受給している方
  • 送付時期:毎年1月中旬
  • 源泉徴収票をなくしたとき(再交付の手続再交付申請書

見方等

下記の画像をクリックしてください。
源泉徴収票(平成30年分)の見方ページに移行します。

平成30年分 公的年金等の源泉徴収票の画像

公的年金等の源泉徴収票に関するQ&A

6.年間行事予定(主な行事、通知書発送の予定一覧表)

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